





博多かわ屋 大井町店
必見口コミ!
福岡のソウルフード「とりかわ焼き」。 このお店が生まれた経緯を要約すると以下の通り。 ――― 1968年「焼とり権兵衛」で生まれ、皮が苦手な方も食べられる商品をと考え出されたもの。 鳥の首の皮を串に巻きつけた「とりかわ焼き」は福岡のソウルフードに。 焼いて脂を落として1日寝かせ、また焼いて脂を落として寝かせるのを6日間繰り返すことにより、外はカリッと中はもっちりとした食感が生まれる。 「焼とり権兵衛」から博多かわ屋の創業者「京谷満幸」が独立し「博多かわ屋」を開業。 更に手間をかけた「名代とり皮焼き」が人気を呼び不動のものにした。 店舗は東京・愛知・大阪・京都・静岡・北海道にまで展開している。 ――― この日は3軒目での訪問。 既に沢山食べて飲んで来たので、食べ物は控えめに飲みに専念。 ▪️お通しキャベツ 440円 〇ホッピーセット白528円 〇ホッピー中242円 先ずはホッピーを2杯飲んでから、以降はお得なドリンクに切り替える。 〇1杯目ハイボール429円 〇 2杯目ハイボール 319円 〇3杯目以降無限大ハイボール 209円 3杯以上飲めば以降はずっと安く飲める。 沢山飲む人には嬉しいシステム。 ▪️名代とり皮 4本 374円(1本187円) かわ屋の代名詞。 しっかりと焼かれて脂も落ち外はカリッと香ばしい。 皮が苦手な人でも食べられるはず。 ▪️焼きとり5本盛合せ 1,000円 ・ナンコツ ・つくね ・砂ズリ ・キモ ・せせり お得な5本セット。 焼きとりに使用する肉も焼きも程よく美味しい。 ここに来たらあまり食べられなくても、かわ焼きはマスト。 飲み物も安く仕上げてご馳走様。 軽く食べて飲むにも、ガッツリ料理を楽しんで飲むにも重宝するお店。
大井町駅徒歩2分
焼き鳥 / 居酒屋 / 鶏料理
東京都 品川区東大井5-17-1 北橋ビル2階



















































































































