





炉端バル さま田
必見口コミ!
どデカい角煮をカツに仕上げ、ふわトロなオムレツを乗せた、新感覚のアキバ名物・角煮かつ丼~! こちらのお店、場所は秋葉原駅から浅草橋駅方面へ、総武線沿いに少し進んだところにあります。 炉端バルを名乗る居酒屋ですが、この角煮かつ丼が人気すぎて、ネットに出ている情報はほぼ角煮かつ丼というお店(^^;; 小雨の中、職場から一目散に歩を進め、お店に到着したのは12時ちょい前。 L字型のホールにテーブルが並んでおり、キャパは40人分くらいでしょうか。ほぼ全テーブルに人がそれぞれ座っているくらいの入りで、その後も次々とお客さんがやって来ていました。 ランチメニューは、角煮かつ丼のほかは、鶏唐揚げ定食、ローストビーフ丼、角煮かつカレー、ポーク角煮丼と、肉一色w ポーク角煮丼は、シングルなら500円というお安さです。 お目当ての「とろとろ玉子の角煮かつ丼」は、味噌汁付きで、シングルなら750円、ダブルなら990円。 ご飯はどのメニューも、小盛(150g)・普通(200g)・大盛(300g)が選べるスタイルです。 最近減量中なのにメニューを前にすると、つい食いしん坊根性が出てしまって、ダブルをご飯大盛でオーダー。 待つこと、5分。着丼~! 周り人の普通盛らしき丼は黒で小さめでしたが、こちらは白で大きな丼。大盛専用かな…? ご飯の上に、長くてデカいカツが2本並び、さらにその上に大きなオムレツが乗り、てっぺんには三つ葉が。 これはインパクト大なビジュアルですね~! カツの脇に、卓上に置いてあった紅ショウガを添えてみました。 ふわふわオムレツを真ん中から割って開いてみると、中は半熟でトロトロ。 カツは、厚さ2~3センチ、長さ20センチくらいのデカさ。 小さく切られてはいないし、箸で切れるほどの柔らかさではないので、持ち上げてかぶりつく必要があります。 角煮自体に味が付いていて、カツにもタレがかかっているのかな、このままでしっかりした味わいです。 トロトロというほどの柔らかさではないけど、柔らかめ。 とろとろ玉子を絡めて口の中に入れると、まさに口福~♪ 大食いを自負しつつも、最近胃が小さくなっているので、ダブルのご飯大盛でおなかいっぱいになりました~(^^) これを1000円未満で食べられるのって、スゴいですね。 でも、1本でも結構なボリュームなので、大食いじゃない人はシングルで十分かと思います。 #角煮かつ丼 #かつ丼
秋葉原駅徒歩4分
バル / 炉端焼き / 焼き鳥
東京都 千代田区神田佐久間町3-21-6 ヤマコビル1F













































































































