





宇ち多゛
必見口コミ!
9/11㈭【都内最強もつ焼宇ち多"】@葛飾区立石 No.1683) #都内最強もつ焼宇ち多" Rettyで自ら "HENTAI" と豪語される銚子会のキクチ会長、広範囲に飲み食いしまくるお方であり、私の崇拝する師匠でもあります、 なんと『宇ち多"』は初入店されてからまもなく2年で既に32回、今年は16回(銚子から片道3時間)という強者です(笑) 私は30年前から行っていますが、約1年半ぶりの訪問です、 12:50店頭に着くと、約20名の並び、常連らしい方が列を整理している、スマホでドジャーズの試合をチェックしながら待つ、 14:00開店、先に指示されていた席に一斉になだれ込む、 目の前に梅割りのグラスがスタンバイされている、 梅割りを頼む、淵厚のグラスからは表面張力が崩壊した焼酎が下の受皿に溢れだす、 口をコップの淵に近づけひとくち、この神聖な儀式から始まる、 ほんのり甘い梅割りの香りが鼻腔を突き抜ける、たまらない、 客は市場のセリ人のように手を挙げて頼み始める、もはや客を通り越して信者だ、 キクチ師匠の投稿を下調べしたメモを見ていると、おかあさんが行商のお婆ちゃんのように「これいるひと〜」と未確認飛行物体のようなものを運んできた、 思わず「貰います〜」目の前の客に「これはなんですか?」と尋ねると、コブクロとテッポーの若焼きお酢、 コブクロ、テッポー見た目はちとビビるが、矢でもテッポーでも持ってこいとひとくち、 ヒェェェエエーーー(゚∀゚) ウマィィィイイイーー(゚∀゚) アルプスの少女ハイジの歌が耳元に響き渡る「おしーえてーおじいーさん、おしーえてーおじいさん、おしえて〜〜〜銚子の〇〇さん❤」とこだまする旨さだ、 前の客は回転寿司のように皿を重ねている、す、凄い、 30年前からの私の定番『タンお酢』を頼む、私の心理を読んでいたかのように30秒くらいで出てきた、凄い(笑) この『タンお酢』食べなければ人生8割損してると言っても過言ではないでしょう、 一般的なもつ焼き店では、塩かタレが一般的だが、宇ち多"は、ボイルしたモツを酢をかけて食わせる、これまた旨いんです、 あっという間に一杯目の梅割りが無くなる、 カシラ若焼きお酢を頼む、またまた私の心理を見透かしたたように45秒くらいで登場、もつ焼き界のわんこそばか(笑) やはり、キクチ師匠が推すだけのカシラ若焼きお酢だ、私も、HENTAIになりそうだ(笑) レバをタレで頼む、しかし分かった、やはり宇ち多"は、お酢だ、応援団員のように【押忍】と叫んで喰いたい、食い倒れたい、 お新香も最高の箸休めだ、昔は梅割りは3杯までの暗黙のルールがあったが、 今は客の酔い加減をみて5杯くらいまでは大丈夫そうだが、3杯でやめて余韻を残して店をあとにしました、 宇ち多"はハードルの高い酒場だ、㈪〜㈮は14:00〜19:30、 しかし16:00くらいには人気の部位は売り切れ、12:30くらいに並べば一巡で入れると思います、 有給休暇を取るか午後は直帰にするしかない、行くのにそれなりの覚悟が必要だ、 そこで宇ち多"に行くことをその筋の間では『宇ち入り』と言われている、 ㈯はさらにハードルは高く、10:00〜13:00、その筋の間では『土よ宇』と言われている、 なんと銚子のHENTAI『Y.KIKUCHI』様は銚子から電車を乗り継ぎ3時間、 しかも㈯朝の7時に店頭で名前を記入(今は土曜日は記入方式)、10:00開店前に店頭に戻り開店を待つ、 しかも3週連続で訪問されたRetty千葉の伝説の男、永遠に越えられない偉大な師匠です、 ◆梅割り(250)×3 ◆タンお酢(250) ◆コブクロ&テッポーお酢(250) ◆カシラ若焼きお酢(250) ◆レバタレ(250) ◆お新香(250) 串焼きは一皿に2本で、すべて250円/一皿、梅割り250円、ラガー大瓶は600円、 行列のできる、熱烈なファンを持つお店だが、多少は値上がりはしたといえ、この昭和価格には頭が下がります、 今回は〆て2000円、痺れました、 2025/9/13㈯ am00:00投稿 #このホルモン喰わないと人生8割損してる #若焼きお酢
京成立石駅徒歩1分
居酒屋 / ホルモン / 角打ち
東京都 葛飾区立石1-18-8 仲見世商店街




















































































































