





焼肉 じばご
必見口コミ!
【コンビネーションランチ】 低コスト・好パフォーマンスの焼肉ランチがうれしい、都立大学の焼肉屋。 オーナーは前川清氏です(とは言え、そこまでガッツリと経営に携わっているワケではないみたい)。 場所は、都立大駅前交差点のそば(ほぼ角)。正確な数字はわかりませんが、創業は1980年台のようです。 ランチメニューは、“小一時間くれ”っていうレベルで多彩。迷いましたが、「コンビネーションランチ」にしました。 「たっぷり高原野菜サラダ」は、深い器にどっさり。たぶん3人前くらいだと思うんですけど、1人あたりのボリュームも充分。 「キムチ」は酸味ひかえめ&旨み強め。米との相性抜群なタイプです。「ナムル盛合せ」も完備。 主役の“肉”は、アメリカ産「カルビ」と茨城産「ローズポーク」の合盛りです。 “牛肉といえばアメリカ産”という時代で育ってきたのもあると思うんですけど、カルビがやたら旨い。 洗練された国産ブランド牛の味わいが“ベースをかすめる外角低めの高速スライダー”だとしたら、コレは“ど真ん中のストレート”。 誰がどう見たってストライクでしょ?っていうくらい、赤身の旨さも脂の甘みもわかりやすい。 そして、米。コシヒカリ(産地不明)なんですけど、適度にかためな炊き加減が素晴らしい。しかも、おかわり無料。 さらに、玉子スープ&1ドリンクつきで、なんと1,000円。ざっと調べたところ、今は1,200円みたいですが、それでも充分に安いです。 地下に広がるダイニングは、ゆったりと席が配置された快適空間。 どことなく昭和っぽい(古めの叙々苑みたいな)雰囲気なんですけど、それがまたいい。 グルメじゃないブログ「しょくいんしつ」 http://eaters-room.blog.jp/archives/17012537.html
都立大学駅徒歩3分
焼肉 / 韓国料理
東京都 目黒区八雲1-4-3 駒原ビル B1F

















































































































