



麺屋 7.5Hz 黒門市場店
必見口コミ!
【オススメニュー:塩チャーシュー麺】 高井田系中華そば&塩中華そばがいただける 麺屋7.5Hz黒門市場店 《麺屋7.5Hz(ナナテンゴヘルツ)のFC店》 このお店は『麺屋 7.5Hz』のFC店にあたり、大阪メトロ・近鉄「日本橋」駅から黒門市場近くに2023年2月12日にオープン。11時から21時までの通し営業スタイルで毎週木曜日が定休日となります。 岩瀬店主は堺の『風来軒』出身の方で、コロナ禍がもろにオープンするまで影響し、なかなか開業まで目処が立たず、やっと半年くらい待って開業されたようです。 店内はカウンター8席のみ。メニューは中華そばと塩そばのみ。サイズが並・中・大とあり、それぞれチャーシュー麺があります。トッピングにしなちくやネギ、味付玉子、おにぎりが提供されています。 ちなみに『麺屋7.5Hz』は、高井田系中華そばと言われ、2000年9月9日大阪市生野区で創業。森浩太郎氏による秘伝のタレが濃口醤油と硬めのストレート麺に絡んで、手切りチャーシュー、しなちく、荒切りのネギと合わせることによってワシワシと食べられ、安くてお腹がいっぱいになると口コミが広がり、とくにガテン系のお客さんからこよなく愛されているラーメン店として有名です。 《オススメニュー》 ・塩チャーシュー麺(大盛):1,000円 久しぶりの7.5Hzの系列店での一杯。いつもは中華そばを注文するものの、珍しいメニューである「塩チャーシュー麺」を注文。 目の前に登場した器には、チャーシュー6枚と細切れのヘタ、細切りのネギ、しなちくが盛り付けられ、粗挽き胡椒がパラッとかけられた、昭和菜時代のラーメンを彷彿させる一杯です。 麺は「栄大號」の中太麺。表面は滑らかでツルんとしており、食感はモッチリとして食べ応えがありスープにもよく馴染みます。 スープは、鶏ガラに昆布等を合わせた清湯で、コクと塩分強めのしっかりタイプ。胡椒が強めでピリッと効いていて〆のラーメンとして重宝されそうです。 チャーシューはほどよい厚みがあり、肉質は柔らかく赤身と脂身がバランスよくサッパリとした味わい。昔ながらのチャーシューで美味しくいただきました。 《追記》 現在、コロナ禍では閑散としていた黒門市場ですが、インバウンドでほぼ海外からの旅行客が押し寄せて、日本人はまばらという状況。円安とあって、寿司や海産物もビックリするくらいの強気の値段で販売している中、このお店は、良心的な値段で提供されています。お客さんの7割方が日本人でしかも麺屋7.5Hzファンの方が多いので、系列店に合わせているそうです。 通し営業なので、ランチタイムを逃した時にぜひ!懐かしい中華そばを食べにいらしてください。 #オススメニュー:塩チャーシュー麺 #高井田系中華そば&塩中華そば #黒門市場近く #11時から21時までの通し営業 #栄大號 #清湯 #チャーシューが美味しい #日本橋のラーメン店 #昭和な味わい
近鉄日本橋駅徒歩1分
ラーメン / テイクアウト
大阪府 大阪市中央区日本橋1-16-8




















































































































