





織田島酒店×大陸バー 彦六
必見口コミ!
多摩地区角打ち巡り、2軒目。 年度末の休暇消化。天気も悪いので、以前から気になっていた多摩地区の未訪問の角打ち巡りを決行。 国立で1軒寄った後の2軒目は、国分寺市高木町にある織田島酒店。 たぶん国立駅から歩けば20~30分くらいで着くのだと思いますが、ザーザー降りの中そんなに歩く気力はなく、バスに乗っちゃいます。 立川バスの「けやき台団地」行きで、数分。バス楽ちんだわ~(^^) このお店の前は車でよく通るのですが、車で飲みに行くわけにもいかないので、いつも「いつか行きたい」と思っていました。 月曜日の朝10:45頃。まぁ、ここも先客いるわけない。 扉を開けても誰も出てこないので、すみません~!と呼んだら、店主さんが出てこられました。 お店は、昼はランチ、夜はバーもやっているようです。角打ちは開店から閉店までずっとOKのようです。 店内は広々とした土間に、立派なカウンターが5席あり、奥には小さなテーブルにビールケースで作った椅子がセットされています。 この、古い建物に手を加えて進化させている雰囲気、素晴らしいですね(^^) 冷蔵庫から取り出したのは、缶の「焼酎ハイボール宇ちだの梅割り」(200円)。 あとツマミで、キャベツ太郎(40円)。 テーブルで、じっくりと店内を見回しながら、ぐびぐび。 BGMは洋楽。店主の趣味でしょうか。 PayPay使えるし、角打ちも進化していますね。 さてそろそろと思ったところで、冷蔵庫にシャリキンとホッピーがあるのを発見。 しまった、選ぶ時には気が付かなかったな~(^^;; ちょっと後悔を残しつつも、2軒目クリア。 またバスに乗って国立駅へ戻ります 多摩地区角打ち巡り 1軒目:酒さえき(国立)270円 2軒目:織田島酒店(国分寺)240円 #角打ち #朝飲み #朝酒
国立駅徒歩22分
テイクアウト / 角打ち / 居酒屋
東京都 国分寺市高木町2-18-32














































































































