





ワインバー アメ
必見口コミ!
【No.1146・東京・人形町】2011年9月オープン、ワインバー。Retty に出会ったから、出会えたお店。水天宮前駅と茅場町駅の間、住所は箱崎町、それでも人形町と呼ばせてください。 というわけで、もっと人形町を知るために、初めて来ました!これが言いたいんです! おじさん一人ですから、カウンターに座ります。店員のお姉さまが優しくおじさんに話しかけてくださいます。どうして、この辺で飲むんですか?人形町で飲むのが好きなので。 「人形町で飲むのが好き」って、理解されにくいですね。でも、いきなりRetty の話をするのもどうかと思いますし、するときもあるんですけどね。とにかく、人形町が好きなのは間違いない。 さて、先客はカウンターの一番奥にお二人、男性と女性。その男性が店の外に一旦出ていきます。ちょっとタバコなんでしょうね。その男性が一服終えて、入口から戻ってきたんですが、 なんと十年振りくらい会っていなかった先輩だ!「〇〇さん!」「おっ、宮本(=おじさん)!」これはめちゃめちゃ偶然ですね。これは、びっくりですね。 先輩は飲み友達のお姉さまと来ていたんですが、おじさんも混ぜてもらって、乾杯!こんなことが、あるんですね。先輩は、このワインバーの店主さんと長い付き合いなんだそうです。 【その夜のグラスワイン】 ①辛口の泡、②重めの赤、③店主さんが先輩に勧めた「変態系」の赤 【その夜のつまみ】 ①黒オリーブの肉詰めフライ(8個)、②トリッパのトマト煮込み ワインバーに来ると、たいてい「泡→白→赤」か「泡→赤→白」にするんですが、別に拘りはないんです。その夜は辛口の泡から。美味しいですね。あっという間に空けてしまいます。 続いて、重めの赤を。これも美味しい。黒板にチョークで書いたメニューの料理は、見ているだけで美味しい感じ。黒オリーブに肉が詰まっているって、いいですね。美味しいです。 先輩も重め赤を頼んでいましたが、店主さんが「変態系」の赤を勧めて。「変態系ワイン」って、おじさんにはよくわからないんですが、飲んでみたら美味しいですね。 トリッパのトマト煮込みが「変態系」の赤ワインに合います。サク飲みのつもりが、先輩と先輩の飲み友達のお姉さまと話が進んで、サク飲みじゃなくなりそうだ。 その夜はこれくらいにします。必ず、また来ます。その時には、「変態系ワイン」とは何か教えてもらおう。そうそう、店名の『アメ』の由来も。 きっと、その時はパスタをいただきながら。 #おじさんに優しいバー #人形町 #バー #ワイン #人生には飲食店がいる
茅場町駅徒歩4分
バー / ワインバー / フレンチ
東京都 中央区日本橋箱崎町5-15 エヴァーグリーンマツモト1F



















































































































