


カフェレストラン ルーブル
必見口コミ!
『家具は村内、八王子!』 地元の人は、このフレーズ耳に残ってると思います。。 国道16号線。八王子インターに近い場所にある 美術館もレストランもある凄い家具屋さんに来ました。 この家具屋さん。とにかく広い!! 気になる家具を、もう一度見ようと戻ってみても なかなか戻れない!見つからない!!それほど広い家具屋さんです。 今日は雨も降っていたことから面倒なのと、歩きくたびれたので 6階にある『カジュアルレストラン』で昼食を取ることに。。 写真は撮れませんでしたが、 エレベータで6回に到着すると・・・・いきなりお店『いらっしゃいませ』 本当は、怪しかったら引き返そうと考えていたのに これじゃ、戻ることが出来ません。。 仕方ないので、腹くくって案内されるまでに店内に入ると 精一杯のオシャレをした 『おほほほ・・・』と笑いそうなオバ様達が3組居ました。 店内は、白い壁を基調に ビニールのクロスがかかった木目のテーブル&椅子。 裸電球色というか?少し落とした照明で、 『珠のれん』を思い出す昭和50年代に流行ったレトロ内装で 個人的には、居心地の良い空間です。 早速メニューに目を通すと、意外と高い。。。 しかし、『お出かけ』したときの『ご馳走』ですから ココは、値段を気にせずに好きなモノを選択。 俺・・・・・ハンバーグと鶏の唐揚げのせカレー ¥税込み1,300- カミさん・・・清水シェフ特製マヨネーズ焼き A/ハンバーグ特製マヨネーズ焼き ¥税込み1,280- なんと、この他に スープ・サラダ・ドリンクバーのようなスペースの飲み物飲み放題です。 早速ドリンクバーみたいなところに行きましたが ジュースはなくて、コーヒーと紅茶がHOTとICE、それぞれあるだけですが 私は、コレで十分だと思います。 (お茶代わりに、アイスティーを3杯飲みました) 先に、サラダとスープが来ました。 それぞれ直径10cm位の白い器で、以外とボリュームがあります。 サラダの具は、レタス・キュウリ・トマト・コーンで、 オレンジ色のサウザンドレッシングが、かかってました。 スープは、コンソメスープで、このスープが旨い!! コンソメの中に、タマネギの甘みでしょうか? 後味が、塩っぱいとかコショウっぽいとかじゃなくて 野菜の甘みが口の中に残る感じで 今回口にした料理で、いちばん旨かったです。(お替わりさせて!!) さて、注文したカレーが来ました!! 昔の『レストラン』らしく、ライスとは別に カレーは、魔法のランプ(ソースポットと言うらしい)に入ってきて ラッキョと福神漬けが入った薬味入れがステキです。 しかしライスが盛られたお皿を見た途端 ????? 何か、ハンバーグと唐揚げ=小さくない?? 写真じゃ判りづらいのですが ハンバーグは合体すると5cm位しかありません。。。 そんなことは気にせず(気になります。。) ご飯にカレーをレードルで『どろどろ』全部かけます。 まずはカレーのお味を・・・『パクッ』 CoCo壱番屋とか今時のカレーとは違い ジャガイモやニンジンの姿がなくて、 つぶつぶ感が感じられるドロドロの液体のみですが 月桂樹(ローリエ)が強く感じられるカレーで 少し、懐かしさも思い出されます。 たぶん、辛いの苦手な人は、とても辛いと感じると思います。 次に(スゴく小さい)ハンバーグを『パクり』・・・・旨い。。 とても肉肉しくて、 イメージとしては、シュウマイの『具』のような肉肉しい感じで これなら、10個は食べたい感じです。 唐揚げは・・・・・普通でした。。 店内は、さほど大きくないものの 店員さんは、男性1名。女性3名と十分な数で、気配り良く 声をかけるとすぐ対応してくれ、 店員さんの接客も、 笑顔が親しさを感じ、とても良く居心地が良かったです。 あえて、このレストランに来ることは無いと思いますが 村内家具に来た際には、また訪れたいお店です。 最後に、アイスティーとアイスコーヒーは『パック』です。 (継ぎ足している現場を目撃しました)
京王八王子駅
ハンバーグ / カフェ / フレンチ
東京都 八王子市左入町-787


















































































































