


天下一品 守谷店
守谷駅徒歩23分
ラーメン
茨城県 守谷市松ケ丘4-6-1
「茨城県でラーメン類を食べたいけど選べない」ユーザー向けに、価格帯・雰囲気・利用目的別に厳選したランキング形式で店舗を紹介します。



守谷駅徒歩23分
ラーメン
茨城県 守谷市松ケ丘4-6-1





土浦駅徒歩5分
ラーメン
茨城県 土浦市桜町1-14-7



牛久駅徒歩16分
ラーメン
茨城県 牛久市神谷6-1-2 フードスクエア牛久別棟





ラーメン
茨城県 小美玉市西郷地1225



荒川沖駅
ラーメン
茨城県 土浦市中村西根258





牛久駅
ラーメン
茨城県 つくば市上岩崎1784-75





研究学園駅
ラーメン
茨城県 つくば市筑穂1-14-15





偕楽園駅徒歩13分
ラーメン
茨城県 水戸市泉町2-2-46





つくば駅徒歩7分
ラーメン
茨城県 つくば市竹園1-9-7 林ビル 105






大洋駅
ラーメン
茨城県 鉾田市大竹104





必見口コミ!
茨城県西を中心に人気のすすきの系の新店『麺屋あきら』さんに初訪問です。 場所はあの家系『熊田家』さんのほぼ隣。ここって以前は『がんこや』系の「みぞれ」とか出してた店だよね。そこに新しく、元『すすきの坂東店』の店長さんを迎えて、6月にすすきの系味噌にリニューアルオープンしました。 『すすきの』系の店に初訪問なら、やっぱり「みそラーメン」でしょ。半チャーハンもつけました。 スープは白湯ベースの赤味噌主体の味噌。鶏豚出汁に香味野菜の甘味。すすきの系らしくニンニクが隠し味。この味が癖になるんだよね。スープ全体はライトなんだけど、これは旨味が濃いね。すすきの系の他の店より明らかに美味いですね…。 麺は『菅野製麺』製の低加水の中太微縮れ。プリっとした食感で美味い麺。味噌だともう少し太くても良いかなぁ〜って思うけど、スープともしっかり絡んで相性も良いね。 具材は挽肉、モヤシ、ネギ。モヤシのシャキシャキした歯応えが好印象。挽肉は搾醬ではないけど、スープに旨味とコクを加えてます。これは有ると無いとじゃ大違いでしょうね。今時、これで750円って凄い。 半チャーハンはパラパラ炒め系。野菜炒めも感じだけど、炒め加減が絶妙でめちゃ美味い。店主さん相当やりますね。流石です。 総じて… 今までの「すすきの」系で一番美味かったかもの味噌ラーメンでした。 「すすきの」系の味噌って、いつもスープの見た目よりもアッサリした感じに、イマイチの印象だったんですが、ここのスープは美味いですね。挽肉の効果かな? 他のメニューも美味そう。醤油、塩、広東麺、タンメンや担々麺までズラリと並んでます。流石は百戦錬磨の店主さんですね。ここって、ラーメン好きは要注目だと思いますよ。
水海道駅徒歩29分
ラーメン
茨城県 つくばみらい市細代759





必見口コミ!
石岡の「中華そば 貴将」さん跡地にオープンした新店『との丸家』さんに初訪問しました。 こちらはあの『王道家』さん系列で千葉・埼玉を中心に出店しています。こちら石岡店が8店舗目で、茨城県初進出だそうです。 6月のオープン時はSNSフォローでラーメン、半ライス無料の大盤振る舞い!なんと160人の行列だったそうですね。3時間待ちだったらしいけど、まぁよくやるよね〜(笑) 開店10分前到着。開店15分前到着。営業はしていませんが、店内のベンチで待ちOKだそう…この酷暑ですからラーメン行列も命がけ。嬉しい配慮に感謝です。 8月初旬の訪問時、変な混雑も無く割りと落ち着いたみたいですね。内装は『貴将』さんの時と変わりませんね。完璧な居抜きです。 券売機のメニューは『王道家』とほぼ一緒です。『王道家』と同じように「ラーメン」と「チャーシューまぶし」を注文。お好みは麺やわ、油多めでお願いしました。 卓上調味料は胡椒、酢、マヨネーズのみ。生姜、ニンニク等は冷蔵ボックスまで取りに行くシステムのようです。これは面倒くさいね(笑) 麺柔らかめ指定なので、後客に追い抜かれ続ける事15分(笑)「ラーメン」と「チャーシューまぶし」の登場です。 スープは濃厚豚鶏醤油です。鶏豚の旨味は濃厚で強いんですが、多め指定の鶏油のコクも、カエシの塩気もスープ全体から言うと、控えめに感じます。王道家系列としては、ちょっと物足りない感じがします。味濃いめが良かったかな? 麺は低加水太微縮れの王道家自家製麺。麺柔らかめ指定だけど、そうでもないですね。スープの味とは合ってるんだけど、一体感はそれほどでも無いですね。これはちょっと勿体無いね。 燻香のするモモチャーシューは、薄いけどしっかり美味いです。お約束のほうれん草の茹で加減はジャスト。デフォで海苔3枚は立派です。 チャーシューまぶしは、漬けニンニク、刻み生姜、マヨビームでカスタマイズ。チャーシューはたっぷり乗っていて味付けもジャスト。スープに浸した海苔で巻いて食べます。ラーメンよりもこれが一番美味いですね。(笑) 総じて… 普通に美味しい万人受けする家系ラーメンです。 誰もが食べ易いように構成された、美味しい家系ラーメンでした。正直言って『王道家』直系に比べて、『との丸家』さんあんまり期待して無かったんだけど、普通に美味しかったです。 でも、同じ『王道家』系列なら、近場にメチャ美味の『がく』さんや『熊田家』さんがありますから、個人的には石岡まで行くわざわざ感は無いかなぁ〜って感じです。 ご近所の方や、ラヲタの人、家系マニアの人は、機会があれば是非。
石岡駅徒歩26分
家系ラーメン
茨城県 石岡市八軒台4-6

必見口コミ!
チャーシューメン1000円、あっさり煮干し醤油だと思いますがとても美味し買った。お店も綺麗で安くて最高でした。たまたま仕事で行ったので近所荷物あったら通うレベルです‼️
友部駅
ラーメン
茨城県 笠間市旭町92-2





必見口コミ!
『龍介』プロデュースで一昨年、神立にオープンした『中華そば 翠』さんがまさかの『ラーショ』リニューアル。『ラーメンショップ◯化 神立店』に初訪問しました。 最近千葉県を中心に増殖し続けている『◯化』は『ふく竹』グループのチェーン店内。茨城は土浦、神栖、常陸大宮に続く神立店が四店舗目。建物の外観も内装も変わらないけど、あの赤いラーショの看板がドーン(笑) ここは醤油と味噌の二刀流みたいです。レギュラーの「ネギラーメン」と、この店オリジナルっぽいサイドメニュー「かっぱ丼」を注文します。 出て来たのはラーショっぽくない上品な深丼に盛られた「ネギラーメン」。この丼は『翠』さん時代からの流用なんだろうね(笑) スープは背脂の浮いた清湯醤油。んっ?清湯?ここってラーショ?豚骨醤油?? 旨味が弱くて随分アッサリした醤油スープです。化調もかなり弱いですね。先行の『◯化土浦店』のスープは『ラーショ』だったけど、ここは全く違うけど、これで『ラーショ』って名乗って良いんだろうか?他店との差別化?でもここは『ラーショ』でしょ。 麺は中加水程度の『浅草開化楼』製の中細微縮れ。茹で加減ジャストで、小麦を感じる『開化楼』らしい美味い麺です。ただし麺の主張が強すぎて、アッサリ醤油スープとは釣り合って無いように思います。完全に麺勝ち。 白髪ネギは太くて硬め。食感がシャキシャキ過ぎて味が馴染んで無いです。味もクマノテっぽく無いですねぇ〜。これはラーショのネギじゃないよ。 デフォの具材は、チャーシューは肩ロースの煮豚。ワカメがラーショっぽいけど、海苔1枚は寂しい限り。 サイドメニューの「かっぱ丼」は、細切りのチャーシューと青ガッパを、甘辛ダレで和えた物が乗ってる丼メニュー。 青ガッパは好きだし、チャーシューも好き。でもタレで和えたこれはどうなんだろう?(笑)卓上にマヨでもあれば味変も出来るんだけどね。最後まで不思議な味の「ガッパ丼」でした(笑) 総じて… これって『ラーショ』の「ネギラーメンなの」? うーん。不思議な「ネギラーメン」でした。 ラーショのレギュレーションがユルイのは承知してるし、フランチャイズだからある程度の独自性があるのは解ります。言わば、これこそが『ラーショ』巡りの醍醐味ですからね。 ただし、こちらの『神立店』は、これってホントに『ラーショ』なの?って感じでした。スープとネギは全くの別物でした(笑) 別に看板が『ラーショ』じゃなきゃ全く問題無い普通のラーメンなんだけど、いくら『◯化』とはいえホントにこれで良いのかな?ブランドイメージとかは大丈夫なんだろうか? 後から気づいたけど券売機の上に、「神立店はあっさりしていて飲み易いスープが特徴です。味が薄いと感じた方は濃い目のスープもあります。」…だそうです。アッサリって、味が濃い薄いじゃ無いんだけどね。 これは2回目以降のリピーターに向けてのお知らせなんでしょうね(笑) 『ラーショ』とは違う『ラーショ』の「ネギラーメン」です。興味のある方は是非一度(笑)
神立駅徒歩14分
ラーメン
茨城県 土浦市神立中央3-11-5

結城駅徒歩22分
ラーメン
茨城県 結城市結城6601





必見口コミ!
真夏 7月最初の 土曜日 焼きそば専門店 メニューは 焼きそばと五目焼きそば 量チョイスする感じ 五目焼きそば 大 シンプル ご馳走様でした
南栗橋駅
B級麺料理
茨城県 猿島郡境町松岡町2184






研究学園駅
家系ラーメン
茨城県 つくば市大曽根3507





荒川沖駅徒歩15分
ラーメン
茨城県 稲敷郡阿見町本郷3-2-13





必見口コミ!
石岡の新店『三藤』さんでビブグルマンの一杯を戴いた後は、同じ石岡市に5/11にオープンした新店『ラーメンキッチン元氣』さんに初訪問です。ただし石岡といっても旧八郷町です。すげー田舎ですね(笑) こちらはつくば市の『はりけん南店』でオープンから店長を務めていた坂本店主の独立店。独立当初はキッチンカーでの営業だったんですが、ようやく固定店舗の開店という事です。まだ土日はキッチンカーでの営業も続けてるそう。広大な原っぱにあるログハウス風のお店。駐車場も広過ぎるぐらいです。このロケーションは凄い。 店の前には15人ぐらいの行列。家族連れが多いので回転は良くないですね。お店は坂本店主と奥様の2人体制です。まだ慣れてないようなので大変そうです。待つ事40分でようやく入店です。 こちらのスペシャリテは鴨です。鴨と言えば『はりけん南店』でも使い慣れた素材。しかも地元で有名な「かすみ鴨」を使ってます。汁そばにも惹かれましたけど、鴨油をダイレクトに感じたいので「鴨煮干し油そば」をお願いしました。 綺麗な盛り付けを目に焼き付けて、麺、タレと油を良く絡めて戴きます。麺は『松屋製麺所』製の特注麺多加水平打ち太ストレート。かなりのふすまが見て取れる、全粒粉がたっぷり入ったモチモチの食感。 塩味は服よか。味の要は煮干しが効いた、かすみ鴨の上質の鴨油。油は鴨油のみだという事。香りとコクが素晴らしい。 鴨チャーシューは歯応えがしっかり感じますが、柔らかくて極上の逸品。豚チャーのロースは薫香がして柔らかい。 御当地食材の蓮根が絶品。メンマ替わりの筍も美味しい。鰹節だけじゃなく、鯖節も入ってる。煮干しを代表とした魚介の風味と、鴨油とのバランスが絶妙。あまりの美味さにサクっと完食。素晴らしい。 総じて… 凄い、鴨煮干し油そばです。 『はりけん南』でも出していた鴨油そばですが、素材と共にかなりの進化を遂げてました。鴨油を駆使し、麺、具材共に素晴らしかった。次回は汁そばですね。 坂本さん、開店おめでとうございます。末永く頑張って欲しい新店です。
ラーメン
茨城県 石岡市下青柳421





必見口コミ!
7年連続ビブグルマン獲得の目黒の『三藤』さんが、何故か石岡に新店を出店。このニュース自体はそれほど話題にもならなかったけど、考えてみると確かに7年連続は凄い。 場所は『喜元門 石岡店』の居抜きです。オープン10分前到着で15人待ちに接続。前店と同じなら大箱なので一巡目は大丈夫そう。案の定カウンターに陣取れました。 注文はタブレットからです。基本の「中華蕎麦鶏醤油」と「焼豚御飯」を注文。入力が早かったようで、3人飛ばしぐらいで「中華蕎麦鶏醤油」の登場です(笑) スープは清湯の醤油。鶏出汁に蛤と帆立を合わせたダブルスープ。貝の滋味深い味わいと鶏油のコク。醤油ダレは塩味の切れより、余韻重視みたいな感じです。出汁の分厚い旨味と、タレと油を加えたバランス感覚。これは美味いスープだね。 麺は平打ち中細ストレート。国産小麦の「春よ恋」を使った熟成麺だそうです。しなやかでスープの絡みも良い感じ。茹で加減ジャストで喉越しも良い。自家製では無さそうだけど、 チャーシュー薄め、コリコリメンマ、海苔、貝割れ。スープと麺の出来から期待したけど、具材は至って普通(笑) 遅れて登場の「焼豚御飯」は、蓋付きの土鍋風のお茶碗。この器で炊いた訳でも無いだろうけど、サイドでこの演出はカッコいい。 良く混ぜてと言われたけど、それほどのサイズでも無いので普通に食べる(笑)豚は柔らかいけど、やっぱりタレが少ない。途中からスープをかけると、かなりの進化。卓上の和山椒が良く合います。 総じて… 7年連続のビブグルマンの鶏醤油ラーメンです。 美味しい一杯でした。しかも石岡でこんなネオ醤油が戴けるとは思わなかった(笑)スープ、麺、具材と、ミシュランが好みそうな構成は見事です。良く研究、実践されてると思います。 新店だからか、ミシュラン効果かは解らないけど、オープンから絶好調みたいですね。頑張って欲しい期待の新店です。
高浜(茨城)駅徒歩29分
ラーメン
茨城県 石岡市東光台3-1336-24