





お好み焼き・鉄板焼き八昌 流川店
必見口コミ!
【赤八昌系統のお好み焼き店】 投稿2000件目、HuaweiP30Liteにて撮影。 広島市は歓楽街でお馴染み、流川近辺にある通称「赤八昌」「達磨八昌」系統のお好み焼きのお店。 元々「(元祖)八昌」という店があって、そこから暖簾分けしたのが通称「青八昌」。 で、ややこしいのがその(元祖)八昌は移転したらしいのだけど、その移転した後の空き店舗に関係ない?人が入ってお好み焼きを作り始めて、しかも屋号はそのまんま。 それが「赤八昌」「達磨八昌」らしい。 それなら赤八昌は元祖〜とは関係ないじゃん!と思いがちなのだけど、その赤八昌も美味しいときてる。 広島市内には元祖八昌、青八昌、赤八昌(達磨八昌)が入り乱れてて、中にはミシュランを取る店すら。 もう何が何だか。 さて、この店は冒頭にも書いたように赤八昌系統の店らしい。 雑居ビル?の二階にあって、中に入るとカウンター席が20程と4人がけの席が6卓。 この手のお好み焼きの店としてはキャパがあるように思えた。 写真は「スペシャルそば」。 キャベツ、たっぷりの豚肉とそばがうり。 因みにそばに関しては、「磯野製麺所」という製麺会社が作るお好み焼き専用のそばらしく、長時間経ってもコシが続くものなのだそうな。 味に関してはぶっちゃけ可もなく不可もなく。 自身の住む岡山もこの系統のお好み焼き店は多いので、「うわ〜こんなの初めて食べた!」ということはなくて。 関東圏や東北の普段お好み焼きを食べるとした時に生地とキャベツを一緒に混ぜて焼く方法のものしか食べていない方なら新鮮に感じると思う。 余談だけど、メニューの中のトッピングにマヨネーズの項があって、見てみると小袋(小)とミニチューブ(大)の二種類。 「まあそれでもマヨは欲しいよなあ」と思いつつどうせなら、と大をお願いしたら出てきたのが写真の一枚目の写真に写ってるマヨネーズ。 遠近法の兼ね合いで大きく見えるけども、実際は旅行用の歯磨き粉のチューブくらい。 なので、「あ、たしかにこれは(大だわ)」と思ったのはここだけの秘密。 #観光客におすすめ #近隣にコインパーキング #メニューが豊富 #カウンター席あり #県外の人にもオススメ #お一人様OK
胡町駅徒歩6分
お好み焼き / 鉄板焼き / ハンバーグ
広島県 広島市中区流川町8-20 エイトビル 2F




















































































































