




Lumiere Akira
必見口コミ!
ご開店おめでとうございます!と言うことで、早速…(*´∀`) 奥様のお店、「サンセリテ」さんの上の階。カウンター6席(貸し切りの場合8席)、営業は主にディナーのみ。 ルミエールとは「光」のことで、シェフの光(アキラ)さんのお名前からだそう♪ 取り敢えずは15000円のコース1本ですが、GW明け頃からいくつか増やしていくそうです! 出てくるのはとってもルミエールなお品たち…!以前とお変わりなく、素材になった子の顔がよく見えるストレートなフレンチです(*≧∀≦*) ビュルゴー家の鴨と言ったらもーーーむにむにムッチムチで、お肉の甘いこと! アミューズでいただいたタルトフランベは、シェフの前のお店でも一度いただいた再会の品!パイ生地ではなく餃子の皮で焼き上げたパリッパリの食感に、生のベーコンの塩っ気がたまりません!シェフのお気に入りの一品なのだとか♡ そして特徴的だったのが、ホワイトアスパラガスのお皿。お皿の上一切が野菜で構成されています!ホワイトアスパラ、マスタードの葉、フキ、うるい、あとあといくらか……ソースもお野菜のソースです。 "野菜だけ!"というお皿、考えてみればあまり見ませんね。この野菜だけプレートは、今後積極的にこだわって出していかれるのだそうです! お一人で何もかもをこなされるなかでも、ワインを…とお願いすると料理に合いそうなものをオススメしてもらえます。 お水は木曽のお水にミントをつけて、水差しで置いてくださるので、セルフで注ぎます。ワンオペの手間を解決する作戦だそうですが、たくさんお水がほしくなる私には嬉しい配置(笑) メインまで堪能したら、最後にデザート♪ デザートを作られているのは、サンセリテさんで働くパティシエさんなのだとか。また逆に奥様が下のお客様のリクエストを受けてシャンパンを取りにいらしたりと、なんだろうこの、上下違う店で完璧にタッグを組んでいる新業態……( ☆∀☆) 「8坪ですよ!普通の鉄板が置けなかったので、鉄板切ってもらいました(笑)」と笑うシェフ。しかしその狭さゆえか、シェフや焼いているお肉などとの距離が近く、くつろげるカウンターフレンチになっている感じがします。 お箸が置いてあるのもとてもありがたい…(^人^)やっぱり箸あると便利ですよね!!というシェフのお考えに感謝です。 隣同士になったお客様とのお話も弾みまして、GW幕開けの素敵なディナーになりました♪ また伺います!!ごちそうさまでしたーーーーー!!! #平成〆ごはんキャンペーン #とってもルミエール
車道駅徒歩4分
フレンチ
愛知県 名古屋市東区筒井3-34-2 赤萩サンプラザ西棟2F






































































































